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素人出会い体験談

夜の公園にて(後)

投稿者:Y下(41歳/男)

<続き>

準備していたタオルで手首を縛り、猿轡を噛ませました。目隠しをした瞬間、かおりは体を少し硬くしました。わざと無造作にスカートをめくり下着に手を突っ込むと案の定、かおりのそこは濡れていました。

思ったとおりの変態マゾ女です。私は高笑いしたい気分で、乱暴にショーツを脱がし、かおりを四つん這いに組み伏せました。暗がりに際立つ白い尻肉に爪を立てると、かおりは体をよじらせ、息を荒くしました。

私が「こういうのが好きなのか。とんだ変態女だ」と低い声で囁くと、かおりはまた体をよじらせ、羞恥と悦びの入り混じった吐息をなおさら荒立てました。

場所も場所、時間も時間なのであまりのんびりしてはいられません。私ははちきれそうに硬くなったモノを取り出すと、かおりの尻に爪を立てたまま一気に突き立てました。きめの細かい白い肌に赤く付いた三日月型の爪痕を見ると欲望はますます昂り、私は夢中でかおりを犯しました。我慢に我慢を重ねていた私は、びっくりするほど早く達してしまいました。

縛っていた両手をほどいても、かおりは動物のように息を荒げたまま、草の上に横たわっていました。私は服装を整えると、かおりのブラウスのポケットに、メアドを書いたメモを押し込み「次は君次第だ」と一言だけ伝え、その場を立ち去りました。用心深い私はサイトを通してのやり取りしかしていなかったため、他の連絡先は一切教えていませんでした。彼女が本当に変態マゾ女なら、きっと連絡してくるはず。連絡がなければ一回きりにしようと決めていたからです。

はたして、後日かおりからメールが届きました。かおりとはまだ後日談があるのですが、その話はまた別の機会にお話いたします。

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